≪恒例の「監督・役員懇親会」開催≫
春季リーグ開催時に開かれる恒例の「監督・役員懇親会」が、4月25日(日)18時から、
東京都港区六本木で開かれました。この懇親会は、東京体育館で男子1・2・3部と
女子1・2部が春季リーグを同時開催するカレッジフェスティバルの日曜日に開かれています。
今回は、監督・コーチら24名、関東大学連盟役員21名が集まりました。
冒頭市川会長の挨拶で始まり、続いて栃堀副会長が「勝つための練習を積み勝つべく
して試合に勝とう」とお互い誓って乾杯。
そして、順天堂大学男子蔦宗新監督らが、今季から新しく監督に就いた挨拶と抱負を
スピーチしました。
また、学連の新役員もそれぞれ挨拶に立ちました。
リーグ戦も前半戦を終わりコート上では熾烈な戦いを繰り広げている各チームのスタッ
フもこのときばかりは、楽しくバレー談義に花を咲かせました。
春季リーグはこれから後半の正念場を迎えます。優勝戦線の行方、または入れ替え戦
を巡る必死の戦いが5月23日まで続くことになります。
(広報委員長 田中記)

皆さん、リーグ戦の話題に盛り上がり和やかな雰囲気でした♪
