■平成18年度事業報告 ≪理事長挨拶≫ △トップページに戻る
 

関東大学バレーボール連盟
理事長      川合 武司

 平成18年度の関東大学バレーボール連盟諸行事を終え、ここに事業報告ができますことは大層嬉しいことであります。
 市川会長を大きな柱とし、関係役員が一糸乱れぬ結束力をもって諸行事を遂行できましたことは高く評価されるものと思います。米山学連委員長を中心とする学生役員の諸君は春・秋のリーグ戦、東西王座決定戦、全日本インカレ等沢山のイベントを経験する中で大きく成長してくれました。また久保田副会長の豊富な経験力と知恵が行事遂行の上で大きな助けとなりました。もちろんのことではありますが、出居総務委員長、田中広報・企画委員長の積極的な運営協力には頭が下がる思いでおります。その他、各委員会の委員長の方々にも並々ならぬ協力を頂きました。中でも競技運営に欠くことのできない審判関係の皆様には多忙の中足をお運び下さいました。以上、関係の皆様に篤くお礼を申し上げます。
 長い歴史を誇る大学バレーボール界は諸先輩の努力で育てられたものです。今後は更なる発展を目指し、改革を続けてまいりたいと思います。
 
最後に、加盟各チームの選手、役員の皆様、連盟関係学生役員、各委員会関係の役員皆様に感謝を申し上げて挨拶と致します。



 

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