5月8日(土)
筑波大が全勝首位、東海大が2位。
男子1部が1次リーグ終了。9日(日)から決勝リーグ。
春季男子1部リーグ戦は1次リーグ最終日(8日)、筑波大が東海大をくだして7勝
で首位。東海大が6勝1敗で2位に続いている。3位の早稲田(5勝2敗)、4位の法政
大(4勝3敗)の計4チームが9日から上位リーグで残り3戦を戦う。
下位リーグは5位中央大、6位亜細亜、7位順大の3チーム。入替戦は1年間出場
停止の日体大が2部に自動降格し(2部1位が1部へ自動昇格)、1部最下位が2部2
位と対戦する。
2部も8日に1次リーグを終了して、1位専修大(7勝)、2位東農大(6勝1敗)、3位
国武大(5勝2敗)となっている。